廣田硝子 / 復刻醤油差し

SK_042

廣田硝子 / 復刻醤油差し  (SK_042)

日本で初めて開発された「すり口醤油差し」の復刻版です。
今となってはよくに目にする「すり口醤油差し」ですが、1970年代に廣田硝子が実験用の点滴ビンの機能を応用し開発したのが始まりです。シリモレしない画期的な醤油差しとして有名になりました。

たっぷりと厚みを持った本体は、温かみのある黄色「古代色」に仕上げ、レトロな風合いを出しています。

▼左:籠目、右:亀甲

 

醤油切れの良さに驚くこと間違いなし。
傾ければ醤油がスッと注がれ、シリモレすることなくもとに戻ります。
職人の手仕事による繊細な技術を、日常生活で使う贅沢を楽しめます。

サイズ    約H110mm、容量140ml
生産国   日本製、東京都墨田区(廣田硝子)
素材   ソーダ硝子
注文番号 タイトル 販売価格(税別)
在庫状態 数量 単位  
SK_042_KI 亀甲 ¥2,000
在庫僅少
SK_042_KA 籠目 ¥2,000
在庫僅少
2017-10-31 | Posted in キッチンツール, ONLINE-SHOPComments Closed 

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